ラブなびなら必ず五十路女性がサイト料金を負担しているし会えるの?

ラブなびは、五十路の熟女が圧倒的に多くあと少しでさすがに六十路になってしまえば、セックスに興味があっても身体がどこかしらおかしくなる人は増えていますからね。

 

それなら今しかできないことなので、サイトでは素敵な男性との出会いを求めていますし、サイトが閉鎖されてしまうのは嫌なので一部負担しておくことで、男性の利用率を高め、アプローチを常にもらえるようにしておきたいと熱い気持ちでの利用者が多いとされています。

 

なんと、しかもこのラブなびは、通常の出会い系サイトとは真反対で逆指名システムが導入されています。

 

簡単に言えば逆ナンパするのが普通ですよ!

 

と言うシステムなのですが、30才以上の熟女が多いのはそれだけセックスに目覚めている女性しか利用していないからなのです。

 

では、本当にそんなバラ色の状態にラブなびはなっているのかと、興味津々になる男性も多いことでしょう。

 

女性会員の集め方

 

ならラブなびは女性雑誌にも広告をたくさん出しているのか?

 

ラブなびは、びっくりなことに女性に対してはあまり広告を出していないです。

 

男性雑誌では見かけることが多いため、女性との卑猥な出会いが次々にできそうだと妄想はできるのですが、女性は1割いるかどうかと言ったレベルです。

 

とすると、男女比が明らかに男性過多状態(9:1)です。

 

ラブなびは、全国各地で看板広告を掲げているわけでも宣伝トラックを走らせてアピールしているわけでもないですからね、そのためこの男女比率は普通ですよ。

 

ラブなびは男性も有料ってこと?

 

さらに致命的な所で言えば、女性はラブなびにお金を支払って使わなくても無料で利用できる出会い系サイトはいくつも存在していますので、よっぽどのモノ好きじゃないとなかなか定着は厳しい状況です。

 

こうなってくれば、やはり男性にはどこかでお金の請求が発生するのは間違い無さそうですよね!

 

ラブなびでは登録後に同時に使って頂くためのサイトに申し込みが完了するようになっていますので、そっちに誘導させたい気持ちがどこかにあるのでしょう。

 

無料と思って使ってみたら、いつの間にか同時に登録したサイトは有料サイトなので、そこの運営元にとっては出会えるか出会えないかはどちらでも良くこっちからすればぼったくり請求を受けてしまう恐れがあります。

 

必ず出会えないサイトとは言えないですが、男女比9:1状態でしかもまるで詐欺に近いような被害に遭う危険性があることを考えれば、ラブなびの利用はあまりオススメできないかもしれないです。